BLOG | 人生がときめく平屋の新スタンダートを提供|群馬で新築、平屋の注文住宅を建てるなら前橋のシンクホーム

外観の美しさと内観のかっこよさを合せ持つ平屋の家「casa basso(カーサ・バッソ)」

2019年09月12日
すべての空間がワンフロアでつながる開放的な大空間を持ち、常に家族の顔が見えコミュニケーションも自然と増える、そんな平屋の住宅が「casa basso(カーサ・バッソ)」だ。対話が生まれやすいアイランド型のキッチンで料理をしながらの家族団らんや、友人・親類を集めたホームパーティーなども楽しいのが平屋の良いところ。今回は、長崎県にお住いの福田さんご一家の「casa basso(カーサ・バッソ)」とその暮らし方を紹介

もともと平屋がずっと欲しかったと言うご主人の福田健一さん。ご夫婦そろって笑いながら「我が家は“平屋愛”がすごくて」と語るほどの福田さんご一家の御眼鏡にかなったのがcasa basso。平屋らしくコンパクトで家族の距離が近くなるcasa basso をとても気に入っているようだ。

家の外と中とのつながりを楽しめるように、大きなLDKを備え、天井も高く、室内空間は視野の広さを大切に設計されている。この広い空間は、ライフスタイルに合わせて仕切りながら使うことも可能だ。

また、深い軒は伝統的な平屋の日本家屋のように、高い位置を通る夏場の日差しは遮り、低い位置を通る冬場の日差しは室内に取り入れる役目を持っている。

casa basso は、外観の美しさと内観のかっこよさを合せ持つ平屋の家なのだ。

 

とにかくシンプルに暮らしたい

「とにかくシンプルに暮らしたい」と言う奥さまの佑梨さんの言葉通り、casa basso はミニマルで無駄のないデザインが特徴的だ。平屋と言うこともあり、そんな住まいは自然にライフスタイルもシンプルにさせてくれる。徹底的なミニマリストと言うより、気付いたら生活がシンプルになっているイメージだろうか。

現代の住宅の寿命は30年以上と長く、その年月の中でまわりの環境や家族構成、ライフスタイルも少しずつ変化する。casa basso は、それでもなお、住まう人にとって新鮮さを失わない家であり、愛着を持って住み続けてもらえることをめざした家でもある。

 

無駄を省いたシンプルな平屋の家「casa basso(カーサ・バッソ)」は、コンパクトな分、福田さんご一家のような家族の距離を縮めてシンプルな暮らしを実現する。もしあなたがこの平屋の住宅に住むことになったら、あなたやあなたの家族の心に余裕が生まれて、心豊かな暮らしを送ることができるだろう。

 

 

平屋見学会 開催中

先ずは相談会へ

 

CONTACT

 

 

 

 

満足できる平屋かどうか      計算された間取りで手に入れる「casa piatto(カーサ・ピアット)」の快適な平屋暮らし   

2019年08月30日

 

憧れのマイホームだとしても、無理をしたくはないという人は少なくない。20年30年と住み続けるのだから、無理をしない家づくりというのはとても重要なことなのだ。だからといって暮らしやすさを犠牲にしたくはない、そんな矛盾すると思われるような希望を叶えてくれるのが、「casa piatto(カーサ・ピアット)」の平屋という選択だ。いったいどういうことなのだろうか。

平屋を希望する人が増えている

かつての日本では当たり前のように建てられていた「平屋」、実は再び人気が出ている。ライフスタイルの変化により、家族それぞれが個室を希望するのではなく、お互いの存在を感じあいながら共に暮らすことを望む人が増えているからだ。平屋には当然2階というものは存在しない。リビングや寝室、キッチン、バス・トイレなどがすべてワンフロアに集中しているため、家族がどこにいるのか感じやすいのが特徴だ。かつてのように子供たちが自室にこもって時間を過ごすということが減り、リビングで家族みんなが集まってそれぞれの時間を過ごすというライフスタイルを送る家族には、かえってワンフロアで完結する家の方が暮らしやすいと言える。

平屋住宅「casa piatto(カーサ・ピアット)」を選択する理由

ところが平屋を選択するのは意外に問題点も多い。第一に費用の問題だ。なぜ2階建て住宅が急速に広まっていったか、それは少ない土地でも床面積を確保できるからだ。延床40坪の家が欲しいとなったとき、平屋なら丸々40坪必要だが、2階建てなら半分で済む。家には駐車場や隣家との距離も必要であるから、実際にはこれ以上の土地が必要となるだろう。つまり、平屋にあれこれ希望を詰め込んでしまうと、予算をはるかにオーバーする家になってしまうのだ。

casa piattoの平屋住宅は20坪・25坪という、手の届きやすい予算で家が建てられるという魅力がある。20坪タイプであれば1400万円台から、25坪でも1000万円台の予算で建てることができる。土地を合わせて考えても、建売住宅と変わらない予算となってくるのではないだろうか。「平屋は高い」という概念を見事に打ち破ったのがcasa piattoの魅力ともいえる。

満足できる平屋かどうか

ただ単に建坪を減らしただけでは、暮らしやすい平屋とは言えない。狭いだけの家だからだ。casa piattoが選ばれる理由は、20坪・25坪という限られた大きさの中で、暮らしやすいよう計算されたプランを提供していることにある。例えば、LDKを中心とした正方形プランでは、家族各々の個室を確保しながら、LDKは3方向からの採光をとっている。長方形プランでは庭と一体化できるような間取りを実現して、開放感ある暮らしができるような工夫がされている。光や風が十分に入る間取りは、計算されているからこその平屋プランなのだ。

そして小さな家にこそ収納は必要だ。十分な収納がなければ、小さな家ではモノがあふれてしまい、快適な暮らしは望めないからだ。casa piattoでは家の総面積の15%を収納として確保している。そのためモノであふれる暮らしにはならない。カーサ・ピアットという名前のように、お皿の上に家がある、ワンプレートディッシュな暮らしが実現できるのだ。

「casa piatto(カーサ・ピアット)」で手に入れる快適な平屋暮らし

一般的に平屋を建てようとすると予算が高くなってしまう。これはいろいろなものを詰め込むことで、建坪が大きくなってしまうからだ。「casa piatto(カーサ・ピアット)」は、20坪・25坪という小さな平屋暮らしも提案している。十分な光や風を取り込み、家族の居住スペースや収納も確保しているプランは、予算を抑えつつ満足な暮らしも実現した計算しつくされた平屋なのだ。

 

北関東 初!

令和元年 11月 前橋に誕生!

構造見学会、完成見学会のご予約は

こちらへ

先ずは無料相談会へ

 

現代の平屋。30代のカップルが選んだのは手頃なサイズのcasa amare!

2019年08月27日

現代の平屋。30代のカップルが選んだのは手頃なサイズのcasa amare!

まだ30代の若い夫婦ながら、「家を建てるなら平屋がいい」と決めていたという安田さん夫婦。なぜ平屋だったのか、そして、なぜcasa amareになったのか、を新築ほやほやでまだ家具も入っていない安田さんの新居にお邪魔して聞かせてもらった。

 

ありがちな「大きすぎる平屋」とは一線を画したシャープな外観

yasuda_01

玄関側に水回りを集めた安田さん宅の外観は、玄関側から見ると窓も少なく黒い壁の面崎が多い。遠目には、住居ではなく納屋のようにも見えかねないが、この外観こそ、「シャープでかっこいい」とご主人の安田修浩さんが、casa amareを選ぶ決め手になった。

そして、もうひとつ、修浩さんがこだわったのが「平屋」というところ。奥さまの淳子さんもそれは同意見だったそうだ。

「実家の母を見ていても、年をとると2階にはほとんど上がらなくなるんです。それを見ているので、すべてが1階で完結する平屋がいいな、と思っていました。年をとれば2階は必要なくなる、だったら先々のことを考えれば平屋のほうが暮らしやすいんじゃないかって。」

この先、子育て期が待っている可能性もある30代の夫婦としては、驚くほど「先を見る目」のある安田さん夫婦は、住宅展示場でも平屋ばかりを見ていたという。

「平屋のモデルルームは、やたらと大きな物ばかりであまり参考になりませんでした。値段もすごく高いんです。」と修浩さんはいう。平屋=敷地が広い=資金が潤沢という図式が出来上がっているのか、展示場で見た平屋は、どれも「お屋敷」のようだった。

「casa amareを紹介されて見たとき、やっとピンとくる家に出会えたと思いました。コンパクトでサイズもちょうどいいし、予算にも合っていたんです。」

 

ほぼ注文はなし! 大満足の提案プラン

yasuda_02

安田さん宅の1階は、玄関側に水回りをすべて集め、片側にリビング、ダイニング、キッチン、寝室を横に長く並べるという、とてもプレーンですっきりしたレイアウトになっている。大きな窓、掃出し窓などは、すべて裏側にあり、階段も部屋の隅に置いた。

「提案されたプランがとてもよかったので、ほとんど注文はありませんでした。」と修浩さん。淳子さんの言う「1階だけで完結する家」の究極の形のようにも思えてくる。

 

「どう使おうか?」と夢を膨らませる余地のある贅沢

yasuda_03

まだ家具が入っていないことを差し引いて考えても安田家の2階スペースは、広々としている。それは階段が端にある、リビングの上が吹き抜けにはなっているものの、2階スペースを分断していない配置になっているためだろう。

2階スペースを長方形で表せばその片隅のもっとも邪魔にならない部分が吹き抜けのため抜けただけで、あとは遮るものはなにもない大スペースになっているのだ。

正確に言えば、2階スペースの真ん中あたりには壁もあり、仕切りになっているのだが、2枚の引き戸を開けはなせば、限りなくワンルームに近い。

2階の使い方をご夫婦に尋ねてみると、「どうしよう?」という答えが返ってきた。物置にもなるし、書庫にもなる、このスペースをどう使っていくかを考えるゆとりがある、とはなんと贅沢で幸せなことだろう。

 

2階は、フレキシブルに使い方を変えられる

yasuda_04

「ここからの眺めがいいんですよ」と三角窓から外を眺める淳子さん。

三角窓に面した部屋は間仕切りをすれば、子ども部屋2つにもできそうだ。そして、子どもが育ってしまったあとは、めったに上がらない2階になり、大容量の納戸として使っていくのも悪くない。いや、意外と子どもや孫が遊びにきたときの客間として活用することだってできそうだ。

この先、安田さん夫婦がどんな家庭を築いていくかによって、2階の位置づけは柔軟に変化していくはずだ。それができるのが、casa amareなのだから。

 

夫婦唯一のこだわり「キャットドア」

yasuda_05

安田さん夫婦が唯一、こだわってつけたのが、リビングと寝室の間に設けたキャットドア。飼っている猫が自由に部屋を行き来できるように猫専用のドアをつけたのだ。猫のトイレの側には換気扇も設置し、家族の一員である猫といっしょに快適に暮らせる家、を目指したのだ。

 

家のあちこちに木のぬくもりが感じられる山小屋のような家

yasuda_06

リビングから吹きぬけを見上げると、2階の手すりや梁、棟木、柱など木で造られた部分が多く目に入ってくる。外観の黒い壁も木なら、部屋の中でも木の風合いが随所で感じられる。コンパクトな平屋造りということもあって、家具もなく生活感のない中で見るこの家は、山小屋のような手作り感と温かさにあふれていた。

 

 

30代で「平屋がいい」と先を見越す力のある安田さん夫婦。

今は、まだ白紙のキャンバスのようなこの家で、2人はどんな家庭を築いていくのだろうか。そして、それに伴って、この家がどんな表情を見せるようになるのか。

何年か後にもう一度訪ねてみたいと思う家だった。

 

#casa 編集部

#casa 編集部

住まうこと、個性的で豊かな暮らし方の紹介、建築家や著名人へのインタビューなど毎日更新中!

「暮らしとデザイン」をテーマにしたWEBマガジン「#casa」(ハッシュ・カーサ)。

casa amare

日本の伝統美を手本にした

「受け継がれる家」

 

 

 

https://hash-casa.com/2016/04/19/yasuda_house/

 

永年満足な平屋 casa piatto  群馬初 祝 上棟! ミニマルに暮らすTハウス

2019年07月17日

やっぱり晴天に Tハウス 祝 上棟!

梅雨時期でもなぜか当日は雨があがる

晴れ男工務店

 

今年の梅雨は本当に雨が続く☔️梅雨となり、現場のダンドリが大変大変。
がしかし
梅雨入り後 2度目の建て方も奇跡の晴天!☀️
シンクホームの上棟快晴率95%位?

2019年 秋 前橋に誕生 カーサピアット

ミニマルに暮らす平屋です。

 

 

 

 

 

あなたの番です×無垢の木キッチン       群馬で平屋を建てるなら

2019年07月8日

日本テレビ系 日曜ドラマ

「あなたの番です」で

シンクホームでも採用している

無垢のキッチンが登場しています。

 

主人公の自宅マンションで

無垢の木のぬくもり感じる 落ち着いた癒される空間を作っています。

 

 

 

 

シンクホームの施工例は

こちら太田の平屋ll

太田市S邸 無垢の木キッチン 軒の出が美しい平屋 低炭素住宅認定を取得したDESIGN FLAT HOUSE デザインフラットハウス

 

太田市S邸 軒の出が美しい平屋 低炭素住宅認定を取得したdesign FLAT HOUSE デザインフラットハウス

 

前橋の平屋

無垢の木キッチン ビルビルトインガレージのある ブルックリンスタイルの平屋トインガレージのある ブルックリンスタイルの平屋

平屋が大ブーム??? 働き方改革で要注意!  群馬で平屋を新築する前に

2019年06月16日

平屋が大ブーム??? 働き方改革で要注意!

 

安易な平屋の選択は 破産の第一歩!

ここ最近というか昨年あたりから大手の各ハウスメーカさんが平屋の新商品プランを発表、平屋のモデルハウスを建て、大きく広告を打つなど平屋の家づくりをあおっている感がありますが、いかがなものでしょうか?ちょいと心配であります。

 

弊社では以前よりずっと平屋の家づくりをお客さまにおすすめをしてきました。ですがすべてのお客様というわけではなく、やはりお役様の目指すライフスタイルや将来の夢、そしてお金のことだってありますので、必ずしもすべてのお客様が平屋で建築されているわけではありません。そうかといって平屋に住みたいという夢をあきらめたわけではありません。

 

平屋でもない、二階建てでもない愛すべき日本の家 casa amare

平屋でもない、二階建てでもない愛すべき日本の家 casa amare 100年経ても飽きないデザインと高性能 その秘密はドラえもん

 

シンクホームが家をつくる素材だけでなく、生活スタイルとして平屋を進める理由、それは何と言っても先ずは家族のつながり(いつでも気配を感じられるなど)を重視したこと、コンパクトな大きさで気持ちが分かり合える距離感、家事動線、将来的に無駄な二階がなく有効に活用できる、バリアフリー、空間のつながりが温度差をなくすなどたくさんのメリットがあるからで、やはり日本人の暮らし方(日本人のDNA)には平屋があっているのだなと思えるところであります。

 

 

自然体でモダン 軒の出の美しい 平屋 casa basso

自然体でモダン 軒の出の美しい平屋 casa basso 世代を引き継ぎ長く住まう家

 

でも、

なんでもかんでも平屋がいいのかと言えば、もちろんそんなことはありません。

玄関にリビング、大きな収納、キッチン、寝室、子供部屋、書斎、ベランダにウッドデキと

叶えたい夢は次から次へ出てきます。

 

もし仮に40坪(80畳)の広さが必要になったとすれば、平屋の場合一階部分で40坪!畳を80枚ならべさらに建物の周りのスペースお隣さんとの距離が開けられ、駐車スペース分(最低2台でしょうか)が確保できる土地が必要であります。乗用車一台4、5坪くらいはほしいですね。

同じ40坪でも二階建てでしたら、一階の面積は20坪、畳40枚で済むのです。

家づくりの費用の中でも多くのコストをしめる、基礎や屋根も20坪の家でしたらざっくりですが半分で済むのです。

仮に30坪のスペースが必要だとしたら、30坪の平屋なら30坪+隣地との空間+駐車スペース分必要です。 二階建てなら15坪の1階+隣地との空間+駐車スペースで足りてしまいます。

 

大切なのは、

あなたがどこでどんな暮らしをするのか、家づくりにかけていい適切な予算はいらなのか?

 

 

働き方改革で残業がなくなる!  残業代を収入に見込んでいませんか?

残業代も見込んで住宅ローンを組んでいませんか?

 

流行っているからと平屋にあこがれから、安易に平屋に縛られずに、家づくりの選択肢を広げたほうが、きっといい家が手に入ることでしょう。

 

あなたとあなたの家族のこれからの物語は?

叶えたい暮らしは?

子供のころ大好きだったことは?

 

家族のつながり(いつでも気配を感じられるなど)を重視したこと、コンパクトな大きさで気持ちが分かり合える距離感、家事動線、将来的に無駄な二階がなく有効に活用できる、バリアフリー、空間のつながりが温度差を少ない、などなどたくさんのメリットが得られる

平屋のコンセプトを実現できれば必ずしも平屋でなくてもいいはずです。

 

大切なのは、将来にわたって家族が安心して楽しく暮らせる家なのか、いつまでも飽きのこない家であって、世代を引き継げるしっかりした住まいなのか、あなたにとっての適切な予算なのかなどではないでしょうか?

 

例えば、大好きな本と読書コーナー、そこは家族が好きに集う場所

 

 

 

 

 

じゃあどうすればいいの?

 

家づくりに成功したお客様は皆様

先ずは無料の相談会に参加しております。

 

 

永年満足な平屋 casa piatto

永年満足な平屋 casa piatto 前橋市富士見町に誕生

 

家族も増えたのでそろそろマイホームをと家づくりをスタートしてみたけど、何をどうしたらいいのか、何がいい家なのか、何が正解なのか、実現したいライフスタイルって何だろう?こんな大きなローンを組んでしまっていいのだろうかなどなど、家づくりへの思い、叶えたい夢、不安などもたれてご参加しております。

 

相談は無料です、 来月から相談会再開します。

 

先ずはご予約下さい。

 

 

 

 

 

祝!地鎮祭 雨の日も楽しめる軒の出が美しい平屋 Sプロジェクト in 前橋 

2019年06月15日

祝!地鎮祭
大雨雷予報も幸いにもたいしたことなく、
雨降って地固まる いい地鎮祭となりました。

軒の出が美しい平屋 Sプロジェクト in 前橋 
雨の日は自然の音を感じながら、雨もまた楽しむ事が出来る仕掛けあります。

三波石の敷かれたお庭をデッキでつなぎ、
家の中と外のつながりを楽しめる。
季節の色、音や風を感じながら家族とともに歩んでいける家

完成が楽しみです。

画像に含まれている可能性があるもの:屋外、自然
画像に含まれている可能性があるもの:7人、、スマイル、立ってる(複数の人)、屋外
画像に含まれている可能性があるもの:空、屋外
画像に含まれている可能性があるもの:空、屋外
画像に含まれている可能性があるもの:家、屋外

令和初めのマンションリノベ  デザインフラットハウス しんクのリベ

2019年05月9日

シンクホームのリノベーション!

平屋が得意なシンンクホーム

 

自然素材で過ごす

マンションへリノベーション!

フラット(平屋)の空間の魅力を最大限に引き出す、

 

 

しんクのリベ

 

マンション フルリノベーション 着手

 

 

RC空間の平屋リノベーション

 

 

 

シンクHOME
お問い合わせは今すぐ!0120-8564-49
お問い合わせフォームはこちら
公式Line登録はこちら