BLOGカテゴリー casa piatto | 人生がときめく平屋の新スタンダートを提供|群馬で新築、平屋の注文住宅を建てるなら前橋のシンクホーム

Kチェアのカリモク60

2019年11月25日

 

 

ダイニングにカリモク60を

置いた

 

 

 

 

Kチェアのカリモク60

 

その土地と暮らしのなかで長く愛される

ロングライフデザイン

の家具は

一生ものである

 

 

 

 

 

夫婦二人で思い出を重ねて暮らせる平屋「casa piatto(カーサ・ピアット)」

2019年09月25日

ファミリーにもシニアにも快適な間取りの平屋「casa piatto(カーサ・ピアット)」

 

地震が頻繁に起こる日本で家を建てるとき、耐震の強度は最も考えたい条件の一つだ。そこで構造上、建物の重心を低くして備えることができる平屋が理想的だが、古き良き平屋、というイメージで、デザイン性に欠けると考える世代も少なからずいる。「casa piatto(カーサ・ピアット)」はそんなイメージを覆すデザイン性と耐震性を備えた住宅だと言える。

ファミリー世帯も満足の仕様で安心の暮らし

フロアの中央に位置するLDKの中でも、キッチンからの眺めは全方位である。小さな子供から目を離さずに家事ができ、庭で遊ぶ様子も見える。平屋と二階建住宅の違いは、階段の有無だ。階段は、小さな子供にとって事故現場になりうる場所でもある。どこにいても必ず同じフロアに子供がいるという安心感が嬉しい。上階のベランダから落ちる、という心配もない。家の中での事故を防ぎ、見守りやすい間取りを作り出している。

反対に、平屋ならではの心配が、防犯面だ。しかし、casa piatto はそこにも十分な配慮をしている。LDKは広々とした開放的な空間で、風通しのよい大きな窓が設置されているのだが、他の部屋は幅21センチメートルの縦長スリット窓が取り付けられており、光や風は十分に取り込みながら、侵入者を敬遠させることができる仕様になっている。

夫婦二人で思い出を重ねて暮らせる家

年月が経過するにつれて、子どもたちが巣立った後、家に残るのは夫婦と、子どもたちが残してくれた思い出の数々だ。建物の延面積では二階建てよりも狭くなりがちな平屋でも、casa piatto は家全体の15%を収納が占める。通常マンションの収納が全体の6~7%であることを踏まえると画期的な間取りだ。二人が歩んできた生活の思い出をしっかりと守りながら、加齢とともに動きづらくなったからだにも無理のない、コンパクトにまとまった家事動線を可能にした平屋は、国内の高齢化が進む今後、需要は増えるだろう。

部屋は違っても、同じフロアに必ず家族がいる、と感じられる安心感は、子育て中の賑やかな生活の時よりも強く感じられるに違いない。折天井で作られた高低差によって作られた表情豊かなリビングで、または風雨や太陽光から優しく家を守ってくれる長い軒のある庭先で、お茶を飲みながら夫婦が仲良く寄り添っていける生活をcasa piatto で叶えたいものだ。

アップグレードや変更でこだわりの我が家に!

比較的リーズナブルなcasa piatto は、予算に余裕があるのなら、3タイプの無垢材から選んで床をアップグレードすることをおすすめしたい。複合床材に比べて、柔らかく、子どもやシニア世代にも優しい床に仕上がるのが特徴である。年月を経て、使い込まれた木材が、味わい深い、年輪を感じさせる家に成長する。いつまでもそこにいたくなる、愛着を感じさせる住宅は、一生の宝物だ。家は人生でも大きな買い物だ。長く愛していけるものを選びたい。

いつまでも快適に暮らすために、平屋という選択

耐震性に優れ、防犯性にも配慮した「casa piatto(カーサ・ピアット)」の平屋は、LDKから他の部屋や庭の様子などがうかがえる開放感のある空間が魅力だ。子育て中のファミリーにとっての団欒の場であるのはもちろんのことシニア夫婦の落ち着いた憩いの場としても、お気に入りの場所になるだろう。庭から見える景色で四季を感じながら、永く住み続けられる幸せを噛みしめられる。

 

 

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満足できる平屋かどうか      計算された間取りで手に入れる「casa piatto(カーサ・ピアット)」の快適な平屋暮らし   

2019年08月30日

 

憧れのマイホームだとしても、無理をしたくはないという人は少なくない。20年30年と住み続けるのだから、無理をしない家づくりというのはとても重要なことなのだ。だからといって暮らしやすさを犠牲にしたくはない、そんな矛盾すると思われるような希望を叶えてくれるのが、「casa piatto(カーサ・ピアット)」の平屋という選択だ。いったいどういうことなのだろうか。

平屋を希望する人が増えている

かつての日本では当たり前のように建てられていた「平屋」、実は再び人気が出ている。ライフスタイルの変化により、家族それぞれが個室を希望するのではなく、お互いの存在を感じあいながら共に暮らすことを望む人が増えているからだ。平屋には当然2階というものは存在しない。リビングや寝室、キッチン、バス・トイレなどがすべてワンフロアに集中しているため、家族がどこにいるのか感じやすいのが特徴だ。かつてのように子供たちが自室にこもって時間を過ごすということが減り、リビングで家族みんなが集まってそれぞれの時間を過ごすというライフスタイルを送る家族には、かえってワンフロアで完結する家の方が暮らしやすいと言える。

平屋住宅「casa piatto(カーサ・ピアット)」を選択する理由

ところが平屋を選択するのは意外に問題点も多い。第一に費用の問題だ。なぜ2階建て住宅が急速に広まっていったか、それは少ない土地でも床面積を確保できるからだ。延床40坪の家が欲しいとなったとき、平屋なら丸々40坪必要だが、2階建てなら半分で済む。家には駐車場や隣家との距離も必要であるから、実際にはこれ以上の土地が必要となるだろう。つまり、平屋にあれこれ希望を詰め込んでしまうと、予算をはるかにオーバーする家になってしまうのだ。

casa piattoの平屋住宅は20坪・25坪という、手の届きやすい予算で家が建てられるという魅力がある。20坪タイプであれば1400万円台から、25坪でも1000万円台の予算で建てることができる。土地を合わせて考えても、建売住宅と変わらない予算となってくるのではないだろうか。「平屋は高い」という概念を見事に打ち破ったのがcasa piattoの魅力ともいえる。

満足できる平屋かどうか

ただ単に建坪を減らしただけでは、暮らしやすい平屋とは言えない。狭いだけの家だからだ。casa piattoが選ばれる理由は、20坪・25坪という限られた大きさの中で、暮らしやすいよう計算されたプランを提供していることにある。例えば、LDKを中心とした正方形プランでは、家族各々の個室を確保しながら、LDKは3方向からの採光をとっている。長方形プランでは庭と一体化できるような間取りを実現して、開放感ある暮らしができるような工夫がされている。光や風が十分に入る間取りは、計算されているからこその平屋プランなのだ。

そして小さな家にこそ収納は必要だ。十分な収納がなければ、小さな家ではモノがあふれてしまい、快適な暮らしは望めないからだ。casa piattoでは家の総面積の15%を収納として確保している。そのためモノであふれる暮らしにはならない。カーサ・ピアットという名前のように、お皿の上に家がある、ワンプレートディッシュな暮らしが実現できるのだ。

「casa piatto(カーサ・ピアット)」で手に入れる快適な平屋暮らし

一般的に平屋を建てようとすると予算が高くなってしまう。これはいろいろなものを詰め込むことで、建坪が大きくなってしまうからだ。「casa piatto(カーサ・ピアット)」は、20坪・25坪という小さな平屋暮らしも提案している。十分な光や風を取り込み、家族の居住スペースや収納も確保しているプランは、予算を抑えつつ満足な暮らしも実現した計算しつくされた平屋なのだ。

 

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永年満足な平屋 casa piatto  群馬初 祝 上棟! ミニマルに暮らすTハウス

2019年07月17日

やっぱり晴天に Tハウス 祝 上棟!

梅雨時期でもなぜか当日は雨があがる

晴れ男工務店

 

今年の梅雨は本当に雨が続く☔️梅雨となり、現場のダンドリが大変大変。
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2019年 秋 前橋に誕生 カーサピアット

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ミニマルに暮らす平屋 カーサピアット T ハウス 祝 上棟! 今年の梅雨は本当に雨が続く☔️梅雨となり、現場のダンドリが大変大変。 がしかし 梅雨入り後 2度目の建て方も奇跡の晴天!☀️ シンクホームの上棟快晴率95%位? 2019年 秋 前橋に誕生 カーサピアット #永年満足 #平屋の家 #ミニマリスト #ミレニアル世代 #20代から30代 #家を建てるなら平屋 #いくめんぱぱ #casapiatto #自然にそこに集まる #家族の繋がりを深められるリビング #適度な距離感を保ちながらそれぞれの趣味を楽しむ事が出来る家 #シックハウス等になりにくい #空気の気持ちいい家 #飽きのこないデザイン #無垢フロア #あったかい #裸足で過ごす #暖かい家 #新築一戸建て #群馬の家 #平屋暮らし #自然素材の家 #イタリア語でお皿 #シンクホーム #カーサピアット #晴れ男 晴れ男を揃えて上棟に備えます。 晴れ男 大工見習い募集中です。

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令和最初の祝!地鎮祭 Tプロジェクト 永年満足の平屋 カーサピアット 2019年 秋 前橋に誕生

2019年05月13日

「casa piatto(カーサ・ピアット)」などの平屋の家が若い世代に支持される3つの理由。

2018年11月26日
日本古来の住宅形式である平屋の家。団塊の世代には幼い頃に平屋で育った人たちが多いことと、子供が独立して夫婦二人で住むには丁度良いと言うことで、一定数の平屋ファンがいる。しかし、今のミレニアル世代と言われる20代から30代の若い世代にも「家を建てるなら平屋」という人が増えている。ではなぜ、平屋の家が若い世代に支持されているのだろうか。

1.ゆったりとした暮らしのイメージ

今の時代、20代から30代の若い世代は働き盛り。結婚や出産など人生の転機が訪れれば、少し郊外だったり、実家の近くだったりと比較的土地が広い場所に家を買うことも多いだろう。そんなときに日本の住宅事情に沿った従来通りの住まいは、物理的にも精神的にも余裕がなさそうに思えてくる。

少し余裕のあるライフスタイルを送ろうと思ったら、2階建てや3階建てにはない「ゆったり」としたイメージの平屋の家を選ぶのも自然な流れではないだろうか。特に「casa piatto(カーサ・ピアット)」のように、シンプルでモダンな平屋住宅なら、デザインにこだわりのある若い世代に支持されるのも当然だ。

2.平面的に暮らすことに慣れている

ここで言う20代から30代の若い世代は、子供の頃からマンションなどの集合住宅で生まれ育った人も多い。最初から平面的なライフスタイルに慣れているのだ。逆に、2階建て3階建てのような立体的な空間の使い方は想像し難いのかも知れない。実際、核家族化が進み、一人っ子の家庭も多くなり、家族の規模が縮小したミレニアル世代には、コンパクトな暮らし方が実現できる平屋が非常にフィットしていると考えられる。

特に「casa piatto(カーサ・ピアット)」のように、生活動線が合理的で家族のつながりが保てる平屋住宅は人気が高い。

3.ムダのない暮らしを実現できる

当たり前だが、平屋の住宅には2階3階がないので階段がない。階段やそれに付随する廊下を作る必要がないので、居室や各部屋、収納スペースなどを広く取り、本来必要な諸機能を充実させることができる。限られたスペースを有効活用して、無駄のない暮らしが実現できるのが平屋の家の大きなメリットだ。

 

もちろんこの3つは、数ある理由のたった3つだが、ミレニアル世代と言われる20代から30代の若い世代は、無駄な買い物をしないので、他にも平屋のメリットを数多く感じ、支持している。そもそもマイホームを買う人が減っているのだが、平屋のように確実な価値のある住宅であれば、今後さらに平屋の住宅が増えていくかも知れない。

平屋だからできること      群馬で叶える平屋の家づくり

2018年10月2日

日本古来の住まいである平屋。建築技術が進んだ現代で、今や平屋を目にするのは観光地などのイメージではないだろうか。どこか私たちの認識の中で「古き良き時代の家」として遠ざかってしまっている平屋だが、永年満足を謳った「casa piatto(カーサ・ピアット)」は、そんな私たちのイメージを覆してくれる。

 

平屋だからできること

古くから地震が多い日本において、2階を造らない平屋という構造は耐震を考慮した結果と言える。平屋の快適さは、リビングからお風呂場、寝室、どこへ行くにも平らで動線がスムーズというところ。家族が同じ目線に立ってコミュニケーションを取ることができるのも魅力的だ。

また、子供が巣立ってシニア世代になったときに2階を持て余すなんてことがない。老後のゆったりとした暮らしを趣のある平屋で過ごすことができるのだ。

 

360度、家族を見渡せるLDK

家の中心にLDKを設けることで、家族団欒の時間を過ごしやすい設計となっている。たとえ別室にいたとしても、同じ階のため声が届く。たとえば2階建ての住宅だと、誰かが帰ってきたときに上の階に居る人は気付きづらい。しかし、平屋ならば同じ空間に居るため、すぐに家族の顔を見ることができる。家族がコミュニケーション不足で悩むのを未然に防ぐことができるのだ。

 

風や雨から家族を守る優しい屋根

地面と水平に広がる1.1mの屋根は、強い日差しや風雨から家と家族を守り、快適な暮らしを実現する。住宅の基盤よりも屋根が広がっていることから、雨の日に窓を開けても濡れる心配がなく、梅雨の時期には風情ある景色を堪能することができるのだ。ついつい窓辺に立って深呼吸をしたくなる、そんなゆったりとした暮らしを守る優しい屋根もcasa piattoの魅力だ。

 

スリット窓で防犯面も安心!

住宅に高さがないと、つい防犯面が心配になってしまう。窓が大きく設計されがちな平屋は尚更だ。しかし、そんな心配もご無用。casa piattoはリビング以外の居室に幅わずか21cmの縦長スリット窓を採用している(一部のぞく)。隙間から心地よい光や風を取り込むので室内が暗くなることはなく、なおかつ侵入者を寄せ付けない。

 

家族の幸福度をあげるのに、平屋という選択肢を

同じ目線で生活を送れる平屋は、家族間のコミュニケーション不足を解消し、幸福度をあげてくれる。耐震面も考慮され、万が一というときに家族を守ってくれるだろう。家族の時間を1階に凝縮した「casa piatto(カーサ・ピアット)」、この機会に検討してみてはいかがだろうか。

 

 

#CASAより

https://hash-casa.com/

 

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