BLOGカテゴリー 平屋の暮らし | 群馬で新築、平屋、注文住宅を建てるなら群馬、前橋のシンクホーム

「レンタルだけどオーダーメイドの様な車椅子」 快適な平屋に暮らすS様

2019年03月13日

群馬県産業支援機構主催の「創業プラン発表会」を聴講。

 

皆さんそれぞれが、世の中の役に立つ仕事がしたいとの強い想いが伝わる、素晴らしいプレゼンでした。

 

 

なかでも、HAPPINESS KEY 関口代表が開発中の「レンタルだけどオーダーメイドの様な車椅子」
車椅子生活の人の暮らしを良くしたい、生活スタイルを改善、快適な環境にさせたい、車椅子の次はベッドでなく歩行に戻れるような商品を作る。

 

 

 

これがあったら私の母も車椅子からベッドでなく、車椅子でリハビリ→そこから歩行の可能性があったかも…

早期の商品化を、心から望みます。

 

 

 

快適な平屋に暮らす関口代表

応援してます!(^ ^)

 

 

 

 

祝 地鎮祭!  町を守るお父さんが家族のために選んだマイホーム

2019年02月12日

おしゃれな20代、30代にも指示さている 伝統の大和比を取り入れたデザイン。美しく愛すべき日本家屋 casa amare 選ばれる理由がある

2019年01月26日
日本人のDNAに訴えかける美がある。感動や衝撃を与える美ではなく、深い安心感を与えてくれる美。歳をとるにつれ、そう言う美に囲まれた生活を望むようになるのは日本人の性なのだろう。日本の歴史的建造物に使われている大和比は、日本で愛されるキャラクターの顔の比率でもあるそうだ。「casa amare(カーサ・アマーレ)」は、時代と年齢を超え日本人に愛されるこの「大和比」を取り入れた家だという。

大和比がもたらす、切妻屋根の安心感

ギリシャのパルテノン神殿に使われている、黄金比(1:1+√5/2 ≒ 1:1.618…)は人間が最も美しいと感じる比率と言われる。この比率はフィボナッチ数列による螺旋の中に潜んでいて、躍動感、ダイナミックさの表現時にその美しさが際立つ比だそうだ。絵画や装飾品など動きのあるデザインに多く用いられる。

一方、日本建築によく使われる大和比(1 : √2 ≒ 1 : 1.414…)は、正方形の一辺と対角線の比率と同じ。神殿仏閣、折り紙や風呂敷、日本文化のあらゆるシーンで見かける「大和比」は、実用性を兼ね備えた安定感のある美を表現している。この穏やかな安心感こそが日本人の求める美なのだ。

非常にシンプルな外観にこの「大和比」を用いた切妻屋根。安心の美だ。「casa amare」は、どこに建てても、いつの時代でも皆に愛され続けるだろう。

上下の交流がある内部空間、シンプルで機能的なキッチンデザイン

外見からだけだと、平屋建てに見えるcasa amare だが、内部には2階部分がある。1階はキッチンなどの水回りやリビングなどを配置し、生活の中心として機能する様になっている。2階部分は、間取り変更可能な空間だ。住む人が、その時々それぞれの用途に合わせてデザインを変更しながら住み続けられる、嬉しい空白スペースである。上に居ても下に居ても、吹き抜けからお互いの気配を感じられる、コミュニケーション重視の間取りになっている。

casa amare の基本プランキッチンは、とにかく余分なラインが無い。シンプルだが、こまごました物から大きなお鍋までしっかり収納できる機能的なデザインだ。参考プランのキッチンは、キッチンが多目的に使える場所として機能すると、家の他の空間にゆとりを感じられるという発想から、料理をするだけでなく、キッチンで宿題、キッチンで団欒など、様々なシーンで活躍し、家全体のスペースにゆとりをもたらす様に一から設計デザインしている。

五感で感じる日本の美、香りがデザインされた空間

日本人は昔から木の香を生活に取り込んで来た。杉は日本で栽培される木の中でも真っ直ぐ高く成長し、加工もしやすい事から、昔は家に一番多く使われていた建材である。casa amare は、床や柱などに国産の飫肥杉(おびすぎ)をふんだんに使っていて、家に入ると杉の香りで一杯だ。

杉の香りには様々な効果がある。リラックス効果、保湿・保温性の高さ、殺虫・防虫効果、睡眠の質も上がるらしい。

木目の美しさも唯一無二のデザインだ。また、厚さ30mmの杉の床を歩いてみるとその心地良さに驚くだろう。柔らかく温かい、家中素足で歩きまわりたくなるほど最高なのだ。

長く住み続けたい日本家屋

何と言っても大和比を用いた切妻屋根の安心感。この家が懐かしく愛おしいのは、やはりこの「大和比」に理由があるのかもしれない。一歩入ると杉の香りで癒される。このリラックス空間なら、ゆっくり眠れるし、子供も健康に育つこと間違いなしだ。

長く住めば住むほど、その良さを実感する家、それが末永く愛される家「casa amare(カーサ・アマーレ)」だ。

#casa 編集部

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住まうこと、個性的で豊かな暮らし方の紹介、建築家や著名人へのインタビューなど毎日更新中!

「暮らしとデザイン」をテーマにしたWEBマガジン「#casa」(ハッシュ・カーサ)。

 

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先祖の育てた檜でつくる和の平屋 Kプロジェクト建替え in前橋

2018年12月7日

Kさま邸 大安吉日 祝 上棟!

やっぱり晴天!

シンクホームの上棟は快晴率90%越え

午前の霧も消えて、季節外れの20度

暑いぐらいです。

Kさんファミリーの仕事は

これで新築3棟目

ご一族皆さんの家づくりをお任せいただき、ありがたきご用命、

大変の感謝です。

 

Kさまとの出会いは

10年前のKさんの

長女さんが嫁いだO様邸の新築工事(すぐそば)

これが先ず一棟目

 

その翌年には

同じ敷地内の

息子さん夫婦(次女さん)の家を新築

 

そして

この度

築70年近い

群馬の養蚕農家の見本のような、歴史ある住まいを

建替えることを決断。

 

 

シンクホームにお任せいただきました。

 

旧家の古材をどう使うか?

裏の山林の木をでどこへ使うかなど

検討に検討を重ね

大黒柱やポーチ柱、桁、梁と

バランスよく配置することが出来ました。

手加工による棟梁の匠の技で、プレカット出来ない、柱と梁を刻み、見事におさめました。

8寸角(およそ24CM)の柱は見ごたえがありますね。

 

 

何百年もまえからこの地で育ってきた檜が、

家の一部となって

これから、何十年、何百年と家族を見守っていくことになるのでしょう。

 

 

 

 

さらに来春は

中之条町でKさんご親戚さんのUさまの

新築も始まります。

 

 

先祖の育てた檜でつくる和の平屋

 

 

完成が楽しみです。

 

 

 

赤飯ご馳走様でした、

すんげーうまかったです!

 

「casa piatto(カーサ・ピアット)」などの平屋の家が若い世代に支持される3つの理由。

2018年11月26日
日本古来の住宅形式である平屋の家。団塊の世代には幼い頃に平屋で育った人たちが多いことと、子供が独立して夫婦二人で住むには丁度良いと言うことで、一定数の平屋ファンがいる。しかし、今のミレニアル世代と言われる20代から30代の若い世代にも「家を建てるなら平屋」という人が増えている。ではなぜ、平屋の家が若い世代に支持されているのだろうか。

1.ゆったりとした暮らしのイメージ

今の時代、20代から30代の若い世代は働き盛り。結婚や出産など人生の転機が訪れれば、少し郊外だったり、実家の近くだったりと比較的土地が広い場所に家を買うことも多いだろう。そんなときに日本の住宅事情に沿った従来通りの住まいは、物理的にも精神的にも余裕がなさそうに思えてくる。

少し余裕のあるライフスタイルを送ろうと思ったら、2階建てや3階建てにはない「ゆったり」としたイメージの平屋の家を選ぶのも自然な流れではないだろうか。特に「casa piatto(カーサ・ピアット)」のように、シンプルでモダンな平屋住宅なら、デザインにこだわりのある若い世代に支持されるのも当然だ。

2.平面的に暮らすことに慣れている

ここで言う20代から30代の若い世代は、子供の頃からマンションなどの集合住宅で生まれ育った人も多い。最初から平面的なライフスタイルに慣れているのだ。逆に、2階建て3階建てのような立体的な空間の使い方は想像し難いのかも知れない。実際、核家族化が進み、一人っ子の家庭も多くなり、家族の規模が縮小したミレニアル世代には、コンパクトな暮らし方が実現できる平屋が非常にフィットしていると考えられる。

特に「casa piatto(カーサ・ピアット)」のように、生活動線が合理的で家族のつながりが保てる平屋住宅は人気が高い。

3.ムダのない暮らしを実現できる

当たり前だが、平屋の住宅には2階3階がないので階段がない。階段やそれに付随する廊下を作る必要がないので、居室や各部屋、収納スペースなどを広く取り、本来必要な諸機能を充実させることができる。限られたスペースを有効活用して、無駄のない暮らしが実現できるのが平屋の家の大きなメリットだ。

 

もちろんこの3つは、数ある理由のたった3つだが、ミレニアル世代と言われる20代から30代の若い世代は、無駄な買い物をしないので、他にも平屋のメリットを数多く感じ、支持している。そもそもマイホームを買う人が減っているのだが、平屋のように確実な価値のある住宅であれば、今後さらに平屋の住宅が増えていくかも知れない。

粕川町のIさん宅 お庭完成!  施工例更新    前橋の粕川に建つ 平屋

2018年11月7日

 

 

前橋市 I様邸:光熱費ゼロな平屋 野山を走る アクティブファミリーの家「自然素材でつくるゼロエネの家」

 

 

美しい切妻屋根は流行に左右されない   飽きることのない美しいデザイン 

2018年10月27日

美しい家はやはり家型の住宅だ!切妻屋根が魅力的な建築5選

「casa amare」を始め日本はもとより、世界的にも家型(イエガタ)と呼ばれる切妻屋根を持った住宅が数多く存在していて、やはり美しい。

結局切妻屋根が原始的だけれども合理的なカタチなのだろう。

そんな切妻屋根を持った建築を紹介したい。

内藤廣設計の安曇野ちひろ美術館

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東京練馬にある「ちひろ美術館」の分館として建てられた「安曇野ちひろ美術館」は内藤廣の設計。

切妻屋根が連なった外観は背後の日本アルプスと景観を合わせている。

竹中工務店設計の佐川美術館

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滋賀県守山市にある佐川美術館は竹中工務店の設計で切妻の大屋根が建物を包むように建っている。

そのスケール感がどこか神社のようなイメージになっていて日本的。

隈研吾設計の根津美術館

nezu_museum_entrance_tokyo_2014via : https://ja.wikipedia.org/

東京に青山にある「根津美術館」は隈研吾の設計で日本的な趣のデザインだ。

切妻屋根の軒下のアプローチが特に美しくて、訪問者をおもてなしの心で迎えているようだ。

藤本壮介設計のTOKYO APARTMENT

OLYMPUS DIGITAL CAMERAvia : http://blog.excite.co.jp/

切妻屋根の小さな家が積み重なった外観の建築は藤本壮介設計のTOKYO APARTMENTという集合住宅。

かなりユニークだけれど、住みやすいのか!?と疑問が残ります(笑)

ヘルツォーク&ド・ムーロン設計のヴィトラ・ハウス

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次は海外からヘルツォーク&ド・ムーロン設計のヴィトラ・ハウス。

切妻屋根の細長いカタチの家が積み重なった外観が特徴的で、ヴィトラの商品のショールームになっている。

 

こうしてみると現代の建築にも切妻屋根という日本的なものが継承されているし、海外の建築とも相性がいいようだ。

特に、内藤廣設計の安曇野ちひろ美術館にはどこか「casa amare」的なイメージが感じ取れて、落ち着きのある建築だった。

もうじき完成、進化する casaamare おしゃれでやさしい 平屋をつくる前橋の住宅会社

2018年10月22日

家族のために、優しい家を      自然素材で飽きることないデザイン平屋をつくる群馬の住宅会社   

2018年10月19日

内障子と高断熱、自然素材

casa amareは、日本の建築文化の象徴とも言える障子を採用している。障子は外光を柔らかく室内にもたらすのに最適で、昔からその情緒性のみならず、高い断熱性を発揮してきたということをご存知だろうか。

さらに、高断熱サッシを組み合わせることによって、インテリア面での見栄えと優れた高断熱の実現に成功。障子から漏れる日差しで爽やかに起きることもできる。夏は風を通し涼しく快適、冬は室内を暖めてくれるから、自然と家族が集まる憩いの空間が出来上がるのだ。

 

中軸回転式天窓だから、いつでも新鮮な空気が届く

窓が少ない住宅は、どうしても閉塞感を与えてしまい、窮屈な印象になってしまう。あまりにもギスギスした住宅だと、家族の心のあり方も左右される。casa amareは実用性に優れた中軸回転式天窓を用いることにより、天井から真っ青な空を眺められる開放感を演出。室内に”抜け感”があることにより、家族も伸び伸びと生活することができるのだ。

また、180度回転サッシでガラス自体のお手入れが簡単なのもうれしいところ。フラップレバーを下すことで、雨天時に天窓を閉めたままでも換気ができる。もちろん安全面も考慮し、安全性の高いLow-E強化複層ガラスを採用。快適な天窓ライフを満喫できる。

 

柔らかさと保温性を兼ねた安心の床材

30mm厚の杉の無垢板を床材に使用することによって、保温性と調湿性を実現。材質が柔らかい杉材は素足で歩くと心地よく、フローリングのように足を冷まさない。殺菌能力や脱臭能力にも優れており、シックハウス症候群などを予防する健康建材としても注目されている。足元から心地いいと室内を動くのも楽しくなり、家族とのコミュニケーションも自ずと弾むだろう。

 

天然素材のモイスで、内壁から新鮮な空気を

バーミキュライトと珪藻土などの天然素材からできた「モイス」は、多孔質の内装材であり、室内の湿度を調整してくれる優秀な素材だ。湿度が高くなると湿気を吸収し、低くなると湿気を放出してちょうどいい湿度を保ってくれる。それによってカビやダニの発生を抑えるだけでなく、化学物質吸着機能や消臭機能も兼ね備え、綺麗な空気環境を作り出すのだ。

 

ガルバリウム鋼板の屋根が、雨風から家族を守る

雨風から家族を守る屋根材には、優れた耐食性、加工性、耐熱性、熱反射性で高い評価を得ているガルバリウム鋼板を使用。強い雨や風、台風、雪なども耐摩擦塗装を施しているため、安心だ。ほとんどメンテナンス要らずで住宅の美しさをいつまでも維持する。

 

家族のために、優しい家を

安心して住める家は、家族の心の平穏にも少なからず影響する。心の平穏が家族間のコミュニケーションを豊かにし、いつまでも仲睦まじい家族の形を維持するだろう。大好きな子供たちや生涯を共にするパートナーのためにも、快適で健康に暮らせる「casa amare(カーサ・アマーレ)」を選択してみてはいかがだろうか。

 

 

 

#CASA から

 

 

 

 

 

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和室は必要? 群馬でかなう幸せな平屋の家づくり

2018年10月5日

和室は必要??家づくりに失敗しない為の和室選びのポイントと上手な使い方

 

家を建てる際に迷われるのが「和室を設けるかどうか」。確かに昔と違い、必ずしも「和室がなければいけない」ということもなくなってきました。「和室があれば便利そうだけど本当に必要?」と、必要性は問われるところ。

そこで今回は、和室が必要か不必要かを選ぶポイントと、和室のメリットや使い方についてご紹介したいと思います。

使わない部屋を造らないために、部屋の使用目的を明確にしよう!

まず初めに、和室をつくる際「何のために和室をつくるかを明確にする」という、部屋の使用目的が一番重要なポイントになります。畳の交換や障子の張り替えなど、定期的にメンテナンスも必要になってくる和室。せっかく和室を作ったのに使わなければ勿体無いと思いませんか?そうならないために、まずは和室をつくる理由をいくつか挙げてみましょう。

例えば、「将来両親を招いて二世帯で暮らすために必要」であったり、「家族の中に和室のほうが好ましい人がいる」、「客間として使用するスペースや来客時の宿泊用の部屋として和室を活用したい」など、目的を明確にしてから部屋を設ければ「作ったけれど無駄だった」というような、後々後悔するようなことは起こりにくくなります。

家事をするスペース、客間など様々な用途に使える和室。

和室を設けた人の“ 和室を設けた理由 ”の中で一番多いのが、“  客間として ” です。普段はリビングや家事を行うスペースの一部として使用し、来客や親戚など誰かが泊まりに来た際に和室を客間や寝室代わりに使用するというケースです。

友人、両親、親戚がよく遊びに来る家や、お稽古ごとや、ワークショップなど人がよく集まる家であれば和室は確実に重宝します。しかし、都心の狭いスペースで建てられた住宅では、この余裕のあるスペースが他の部屋の大きさや配置に影響してしまうことも有るため注意が必要です。

都市部であれば近隣のホテルに泊まってもらうという選択肢もあります。どれだけの用途があるかを考えてみるのも重要なポイントと言えます。

畳の質感や、い草の青々とした香りが好きな人には大満足の空間。

当然のことながら、畳の柔らかな質感や、い草の香りが好きという人には、和室をどんな用途に使用するにしてもあって損はない空間になります。

実はこの「好きな空間」というのは、単純に使用頻度も多く滞留時間も長くなるため、使用目的を考えなくても頻繁に使用する空間となります。必然的に後悔のない「作ってよかった」という大満足のゆくスペースになります。また、畳の上はクッション性もあり、小さなお子様のお昼寝スペースや遊び場としても最適です。

 

日本人であれば家を建てる際に、誰もが一度は設けようかどうしようか迷う和室。最近では和モダンと呼ばれるように、洋風住宅にもマッチするインテリアや、空間演出も主流になってきました。和室は必ずしも必要な空間とは限りませんが、和室という日本の伝統はいつまでも大事にしてゆきたいですね。

#casa から

 

 

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